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瀬戸野 慎哉 (shinya setono) プロフィール

 中学生の頃よりRockに興味を持ち始め、高校入学と共にエレキギターを演奏し始める。

 2003年より音楽講師として、アコースティックギターも教えるようになり、急速にアコースティックギターに興味を持ち出す。

 

 2005年アコースティック・ギター・デュオ「音彩-otoiro-」を結成し、以降オリジナル楽曲の制作、CDアルバム『彩り』『旅路』『Sky Flower』を発表。

 

 2008年頃よりブラジリアンミュージックのルーツであるショーロに魅せられ、7弦ギターの存在を知り、自身でも使い始める。

 

 2009年、NHK朝の連続テレビ小説『だんだん』に音彩としてエキストラ出演をし、楽曲『幸せな時間』、『うす紅』、『旅路』、『太陽の子』等が挿入曲として使用される。
  同年、MBSラジオ『押尾コータローの押しても弾いても』にゲスト出演する。

 

 また、ブラジル音楽をもっと知りたいという気持ちからブラジルへ旅に出る。現地ではブラジル音楽の多様性や、、ショーロ、サンバ、ボサノバにも、現地のミュージシャンから直に触れる事で衝撃を受ける。更にブラジル音楽に傾倒するきっかけとなった。

瀬戸野慎哉アーティスト写真

kotonote~コトノート~

 ヴァイオリン磯辺陽、クラリネット高橋優香、7弦クラシックギター瀬戸野慎哉によるトリオ。

 メンバーそれぞれのオリジナル楽曲を中心に演奏し、ノンジャンルの色彩豊かな楽曲は聴くものに風景を描かせる。

 ヴァイオリン、クラリネット、7弦クラシックギターという異色のトリオではあるが、斬新さと懐かしさを共に感じる演奏はインストゥルメンタルとは思えない強烈な印象を与える。

 古都・京都から感性に訴える上質なインストゥルメンタル・ミュージックを発信。

kotonote(コトノート)アーティスト写真

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